
E491系(水カツ)
常磐線 北千住駅
E491系は老朽化した検測車193系の置き換え車で、新幹線用検測車E926形「East i」と共通のカラーリングを採用した。全電源に対応し、軌道検測・架線検測などを走行しながら行う。所属は勝田車両センター。

E491系(水カツ)
武蔵野線 東所沢駅
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EF65 57[高]
73レ
総武快速線 市川駅
高崎機関区唯一の茶色塗装機。現在は岡山機関区に転属。
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415系(水カツ・K528)
常磐線 北千住駅
1500番台は、211系ベースの車体・ボルスタレス台車を装備しているがその他の走行機器などは従来車と共通で、混結もよく見られた。
【“JR東日本415-1500系常磐線(K500編成)”の続きを読む】テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

415系(水カツ・K504)
常磐線 北千住駅

415系(水カツ・K509)
常磐線 北千住駅
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415系(水カツ・K811)
常磐線 我孫子駅
415系は全電源対応の近郊型電車として1971年に登場し常磐線には0(300)番台、シートピッチを115-1000系とあわせた100番台、ロングシートの500番台、増強用の中間車700番台と211系基準の車体・ボルスタレス台車(その他機器は共通)を採用した1500番台が投入された。
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東武鉄道100系(106F) 特急「スペーシアきぬがわ」2号
湘南新宿ライン 赤羽〜池袋間(京浜東北線 東十条駅付近)
日光・鬼怒川方面への東武特急「DRC」の置き換え車で、同社ではVVVFインバータ制御を本格採用した。
大型の座席にはオーディオ装置を搭載、また4人用個室や車販基地を兼ねたビュッフェも備わっている。
2006年3月改正より栗橋に設けられた連絡線を介しJR東北本線・山手貨物線経由で池袋・新宿への直通運転を開始した。106〜108Fの3編成が対応改造を受けている。
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西武6000系:6151F
西武池袋線 椎名町駅
ポイント:椎名町駅下り(練馬・所沢方面)ホームの東長崎より
対象:上り列車(池袋行き)
被り:比較的被る
レンズ:標準〜望遠推奨。写真は150mm前後
順光:正午
影:建物の陰に注意。冬場は撮影できない。テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

EF65 49[高] 1091レ
総武快速線 市川駅
直流平坦区間用に大量増備されたEF65のうち、初期車である0番台車には多くの廃車が出ている。
特に、首都圏ではその姿を急速に減らしている。49号機は0番台でも有数の若番機だったが、2007年に廃車。
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伊豆急行2100系(R-2)
JR伊東線 伊東駅
伊豆急行の看板列車。展望性を重視した客室構成で、運転台後ろは階段状座席と大型窓、中間車の海側座席は太平洋・伊豆七島を眺められるように座席配置を線路と平行にした。外装は山側が青、海側が赤で先頭車には「21」の文字がデザイン。

伊豆急行2100系(R-3)
伊豆急行線 伊豆高原駅
老朽化と運用構成の変更から第2・3編成は8000系投入により廃車となる予定。
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りんかい線70-000系(01F)
JR埼京線 池袋駅
東京臨海高速鉄道りんかい線は大崎〜新木場間を結ぶ第3セクターで現在埼京線・川越線と相互直通運転を行い川越まで姿を見せる。
70-000系は暫定開業当初4連だったが延伸を経て増強が進み現在10連8本が東臨運輸区に所属。

りんかい線70-000系(02F)
JR埼京線 恵比寿駅
209系をベースに製造されているが、前面やバケットシートなどに独自性が見られる。LEDスクロールは千鳥配置。
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横浜高速鉄道Y000系(001F)
こどもの国線 長津田駅
こどもの国線(長津田〜こどもの国間)の通勤化にあわせ、横浜高速鉄道が3編成を製造した。20m3扉の2連でIGBT-VVVFインバータ制御・回生ブレーキを装備する。検査などは東急長津田検車区。
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銀座線渋谷駅では、個人の撮影は禁止です。
この写真は、事前特別許可を得て撮影しています。
東京地下鉄01系(07F)
東京メトロ銀座線 渋谷駅
銀座線1000系グループの置き換え車。ステンレス16m車体の6連固定で、後に初期編成には冷房取り付け改造が行われた。
溜池山王駅開業にあわせ増備された2編成は足回りがVVVFインバータ制御、表示機はLEDに変更されている。
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EF81 79(田)24系25形客車(東オク) 「北斗星」4号(北4レ)
東北本線 赤羽〜尾久間(京浜東北線 東十条駅付近)
「北斗星」3・4号は東日本編成は解放B寝台を多く含む編成で、ロビーカーは全室構造となる。
シーズンによっては北海道から個室車を借りて開放寝台と組みかえる場合がある。
写真の北斗星4号は、カシオペア塗装のEF81 79が牽引したときの様子。
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EF81 78(田)24系25形客車(札サウ) 「北斗星」2号(北2レ)
東北本線 赤羽〜尾久間(京浜東北線 東十条駅付近)
「北斗星」は1988年3月にデビューした上野〜札幌間を結ぶ寝台特急列車。客車は24系(25型)で、上野〜青森間は田端運転所のEF81、津軽海峡線内はED79、北海道区間はDD51重連が牽引。
北斗星1・2号はJR北海道所属編成が充当される。全車個室寝台で構成され、A寝台2人個室「スイート」は車両の中間に設置、ロビーカーは半室構造。
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・説明毎週月・水・金曜日に記事を公開します。また、それ以外にも不定期で記事をアップしています。
基本的には、管理人が撮影した鉄道写真を会社・系列などに区分して記事を作成しています。
西武鉄道への偏りが激しいとは思いますが、そこはご勘弁を。
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