
西武2000系:2451F
西武新宿線 東伏見〜武蔵関間
池袋線で運用されるN2000系2451Fが新宿線に貸し出されている。旧2000系2連が小手指にいるための措置と思われる。
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西武2000系:2045F
西武新宿線 武蔵関〜東伏見間
西武2000系2045F(6連)がフルカラーLED化された。6000系と違い日本語と英語が併記されており、また種別ごとのカラーも一部で異なる模様である。また、この表示カラーリングに準じた幕に2000系などが交換されている。

西武2000系:2045F
西武新宿線 花小金井駅
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西武E31形(E34・E31)・2000系2047F
西武池袋線 所沢駅
本日3月25日、東急車輛で更新工事を受けた2047Fが西武線内に返却された。新秋津から先の牽引機は小手指方からE34・E31だった。
今回の更新では戸袋窓が埋められているのが確認できたが、LED化は未施行の模様である。
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西武2000系(2005F)
西武新宿線 新所沢駅
西武2000系は西武初の界磁チョッパ制御・回生ブレーキを採用し、また4扉車体とすることで乗降時分短縮をはかった。当初は6連のみだったが、のちに8連・増結用2連も製造されている。
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西武2000系:2065F(次位2453F)
西武池袋線 練馬駅
新2000系8連のうち、2065Fも幕車である。ただし、この編成はパンタ半減施行済。
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西武2000系:2063F
西武池袋線 大泉学園〜保谷間
池袋線の2000系は8連・2連すべて新2000系である。
2063Fは2007年現在パンタ半減未施行、方向幕を残すなど限りなく原型に近い唯一の8連。

西武2000系:2063F
西武池袋線 富士見台駅
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