
東京メトロ10000系:10011F
西武池袋線 保谷〜ひばりヶ丘間

東京メトロ10000系:10012F
西武池袋線 保谷〜大泉学園間
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東京メトロ9000系:9101F
東急目黒線 多摩川〜新丸子間
南北線開業以来の形式9000系は、組み換えを経て現在6連化され埼玉高速鉄道線・東急目黒線に乗り入れる。白金高輪〜西高島平間の三田線には乗り入れない。

東京メトロ9000系:9103F
東急目黒線 多摩川駅
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東京メトロ10000系(10001F)
西武池袋線 保谷〜ひばりヶ丘間
東京メトロ副都心線(小竹向原〜渋谷)開業および有楽町線の一部車両置き換え用に投入が進む。
製造はすべて日立製作所で、同社のA-Trainシステムによるアルミ車体を採用した。
また、ATO・東急ATCも設置、将来的な副都心線開業と東急東横線直通の準備が施されている。

東京メトロ10000系(10003F)
西武池袋線 保谷〜ひばりヶ丘間
車内にはLEDスクロールに替わりLCDを設置したほか床高さが下げられている。
2006年9月から有楽町線で営業運転を開始、西武池袋線や東武東上線もにも頻繁に姿を見せる。最終的には31編成が配備される予定。
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東京メトロ08系(01F)
東急田園都市線 溝の口駅
営団地下鉄(当時)最後の新形式08系は半蔵門線押上開業と東武伊勢崎線との相互直通運転開始に伴う本数増発のため増備された。比較的勾配のある走行線区を考慮して編成はIGBT-VVVFインバータ制御による5M5Tとなった。
6編成60両が在籍し中央林間〜南栗橋・久喜の広範囲にわたり活躍する。運用は8000系と共通。

東京メトロ08系(02F)
東急田園都市線 溝の口駅
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東京メトロ日比谷線03系(20F)
東急東横線 多摩川駅
日比谷線の3000系置き換えを目的に1988年にデビュー。東急・東武の両方への直通対応機器を搭載し東武伊勢崎線〜日比谷線〜東急東横線の広い範囲で活躍中。
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東京メトロ07系(01F)
西武池袋線 富士見台駅
有楽町線の増発用に増備された。同時期に製造された千代田線06系と形状は酷似している。
また強力なM車を組み込んだため電動車比率は4M6Tとなっている。

東京メトロ07系(02F)
西武池袋線 富士見台駅
扉位置が車両の前後で微妙に異なる構造が災いしホームドア設置予定の有楽町線からの撤退が決定。すでに03F〜06Fが東西線に転属、残る2編成は千代田線への転属が予定されている。
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