
JR東日本205-1200系(横ナハ;49)
南武線 府中本町〜南多摩間
南武線にも改造先頭車を含んだ6連が投入され、1200番台で区分された。6編成が在籍するが中間ユニットは0番台のまま。

JR東日本205-1200系(横ナハ;51)
南武線 分倍河原駅
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東京メトロ10000系:10011F
西武池袋線 保谷〜ひばりヶ丘間

東京メトロ10000系:10012F
西武池袋線 保谷〜大泉学園間
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阿武隈急行8100系:8105F
JR東北本線 仙台駅
阿武隈急行は福島〜槻木間を結ぶ第3セクター鉄道で、列車によっては仙台まで直通運転が設定される。
8100系は2両編成でセミクロス配置、機器類は国鉄車をベースとしている。
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西武101系:235F・237F
西武池袋線 練馬駅
現在、池袋線にで運用される101系はすべてN101系である。このうち235Fと237Fは最若番編成であり、元秩父鉄道対応編成。その名残は丸ゴシックの号車ステッカーに見られる。

西武101系:235F・237F
西武池袋線 富士見台駅
30000系の投入により早期に廃車される可能性が最も高い編成といわれている。
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銚子電鉄デハ1000形:1001
銚子電鉄 銚子〜仲ノ町間
銚子電鉄は銚子〜外川間を結ぶ私鉄線。デハ1000は、元営団地下鉄1000系の改造車で2両が在籍する。
デハ1001は桃太郎電鉄ラッピング編成となっている。ベースカラーは水色。

銚子電鉄デハ1000形:1002
銚子電鉄 仲ノ町駅
デハ1002は「鉄子の旅」原作者デザイン塗装。
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JR東日本719系(仙セン;H-19)
東北本線 仙台駅
東北地区に民営化後投入された719系は2連でクロスシート部分は2人-4人ボックス-2人の配置。
仙台エリアの近郊路線のほか、磐越西線でも専用カラーの車両が活躍する。

JR東日本719系(仙セン;H-25)
仙山線 仙台駅
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